VOGUE4月号の表紙-日本、ロシア、UK、アメリカ、フランス-
これまで商品の選定ばかりに気がとられサイト作りにベストを尽くして来なかったと反省。
先日、撮影の本を買うために本屋さんへ。 一通り、希望の本を選定した後、やはり気になるファッション雑誌コーナーをチェック。
うううう、、、、また、VOGUE!!
毎度のことながら、ヴォーグ・ジャパンの失態というかセンスレスなレイアウトには失望しちゃいました。
でもって お口直しに?、今月号の各国のVOGUEというと・・・
ロシア版 ヴォーグは
レニークラビッツを起用。かっこいい~
パートナーが数年前にグローバル会議のためアメリカ出張した際に会社からのはからいで夜のディナーの時に、サプライズライブがありレニクラが歌ってくれ、日本人以外の社員は大盛り上がりだったそうです。(レニクラは全ての世代の日本人にはまだ認知されていないようで・・・^^;)
当然、タイトルの文字よりもモデルが最優先でVOGUEの「V」と「E」の文字しか、しっかり見えません。
横の女性は、カルメン
久しくレニークラビッツのニュースがなかっただけに、ちょっとうれしい便りでした。
そして、UK VOGUE 4月号はクラウディアシーファー (この20年間ずっと活躍しているクラウディア、アラフォー世代の星です)
VOGUEの「G」の文字はありません!
綺麗だなぁとおもったのは アメリカ VOGUE 4月号のビヨンセ
ブルーベルベットのドレスが素敵!
でもって、いつも異彩を放つフランスパリのVOGUE 4月号はこちら!
殆どキャッチコピーが表紙に踊っていないシンプルさがすっきりして私は一番のお気に入りです。
モデルはドルチェ&ガッパーナのコルセットに身をつつんだ、Scarlett Johansson
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